Title Artist Comment Album
Day Tripper Otis Redding 例えばビートルズがTwist & Shoutを始めとする多くの曲を完全に自分の物としてカヴァーしたように、この曲も完全にオーティスの物になっている。もう一つのオリジナルと言ってもいいだろう。完璧。 Lennon & McCartney Songbook 5
Yellow Magic Orchestra YMOのヴァージョンはDEVOのSatisfactionを下敷きにしていると言われるが、実はリズムアレンジはオーティスの物が原形と思われる。実はこのヴァージョン、テクノポップと言うよりかなりパンクなのだな。格好良い。 Solid State Surviver / Yellow Magic Orchestra 4
Ocean Colour Scene with Liam Garagher リアム・ギャラガーを迎えてのライヴヴァージョン。OCSのヴァージョンは普段からパンキッシュな部分が多いのだが、リアムがわめく分更にパンクノリに。でも声量はサイモンに負けてたりするのだが。 The Circle (Limited Edition EP) / Ocean Colour Scene 4
Jimi Hendrix Experience BBCライヴでノエル・レディングとのツインヴォーカルで。メインはノエルだが、サビでジミが出てくるあたりが格好良いのだ。ギターソロは言わずもがなだが、それよりもミッチ・ミッチェルのドラミングがやっぱり最高。 BBC Sessions / Jimi Hendrix Experience 4
Billy Preston やっぱり黒い人だから(?)オーティスのヴァージョンを更にファンキーに持っていった感じの演奏になっている。ちなみにギターはミック・テイラー。冴えてる。 LIVE-European Tour / Billy Preston 4
Cheap Trick ライヴヴァージョン。オリジナルをパワーポップ的に解釈、って言うか解釈せずともそうなっちゃった感じかな。基本的にはコピー。ライヴで勢いに任せてやりやすい曲なのだな。間奏は独自アレンジ。 The Greatest Hits / Cheap Trick 3
Dork 非常にチープにカヴァー。演奏はコピーって言うべきなのだが、歌があまりにもショボい。ドラムとか細かくコピーしてるんだけどね。 Reloader 2
The Inmates ガレージ寄りの解釈。基本は大きく違わないがバンドの資質で変わってしまった感じ。歌い回しは結構違ってるけど。あと歌詞が一部変更されてるようだ。 Meet The Beatles 3
Herbie Mann & Tamika Jones ソウルジャズっぽいアレンジで、ヴォーカル入り。バッキングがヴァイヴとフルートって言う完全俺好みの編成でたまらん。ヴォーカルも太くてちょっと可愛い感じ(見た目じゃねえぞ)で結構好き。 Glass Onion: Songs Of The Beatles 4
The Mourning After ドラムの安っぽさはどうにかして欲しかったがそれ以外はかなり行ける。女性ヴォーカルはこれまた結構キュートでしかもちょっとパンクな感じ。しかもモッドなオルガン入り。ああ、ドラムだけどうにかして欲しかったなあ。残念。 Tribute Anthology Volume 1 3
The Creaners From Venus わりかし普通の演奏だが、イントロに本物のレノンのMCをくっつけてるのが楽しい。これもライヴみたいだ(ただし頭のはビートルズのライヴから持ってきた歓声)。 Without the Beatles 2
The Punkles 例によって高速化して見ました。まあ、もっとワイルドな演奏はあるからまあまあって感じかなあ。 1998-2003 2
Shampoo イタリア人は完コピ。これも声が情けない。Dorkのヴァージョンに近い(こっちの方が音質で勝ってる?) In Naples 1980-81 2
ザ・スパイダーズ 完全にオーティスヴァージョンのカヴァー。かまやつがかなり激しくシャウトしている。スパイダーズはいつもオルガンがいいなあ。 The Spiders Pop Covers 3
We Can Work It Out Stevie Wonder これもすっかり定番化したカヴァー。オリジナルより圧倒的にファンキーにアレンジ。間奏のハーモニカにかぶさるヴォーカルが格好良いね。 Shared Vision -- The Songs Of The Beatles 4
Humble Pie マリオットは完全にブルーズ化した。原曲のメロディほとんど無視。歌詞が同じだけの別の曲と言っても過言ではない?でも格好いいからいいや! Stereet Rats / Humble Pie 4
Deep Purple Expositionというインストナンバーとのメドレー。1stでのHelp!同様、アートロック的なアレンジ。リズムアレンジはスティーヴィーの物に近い。 The Book Of Taliesyn / Deep Purple 3
高橋幸宏 サビを頭に持ってきているが、基本的には素直に演奏。デジタルなシーケンスっぽいフレーズやサビでの声へのエフェクトなどはいかにもこの人っぽいとも言えるが、何より「らしい」のはやっぱりこの歌い方なんだな。 Colors Best Of Yt Cover Tracks Vol.1 / 高橋幸宏 3
Heather Nova 楽器編成を含めてオリジナル通りのシンプルなヴァージョン。ヴォーカルでは結構主張をしているけれど。 I Am Sam 3
King Missile 何と言ったらいいんだろう。東欧風?かなあ、マーチっぽかったり、ロック的な跳ね方したり、変な揺らぎがあったり、不思議なアレンジ。その割に総体的には結構オーソドックスにも聞こえたり。変なの。 Downtown Does The Beatles Live At The Knitting Factory 2
Meek ボサノバ風のイントロからゆったりしたヴァースに展開。サビは再び倍テンポでボサノバ的に。例によって極めてアコースティックなサウンドだ。 Sleeping With Big Ben 3
Phil Keaggy And PFR フォーク→クラシック→ロックと展開する不思議なイントロ。しかし本編は結構オーソドックス。このコンピレーションにあってはあまりカントリーの匂いのしない演奏だ。 Come Together: America Salutes The Beatles 2
Sacha Distel ポピュラー歌手的な聴きやすさを主体にしたようなアレンジ。でもリズムやギターのアレンジは割と面白かったりするんだけどね。アクのないトム・ジョーンズって感じかな。 All You Need Is Covers - The Songs Of The Beatles 2
Beatle Barkers カシオのサンプルトーン(懐かしいな)で演奏してみましたと言う感じの。馬鹿かよ。 The Exotic Beatles - Part One 1
Sandro 同じコンピから。ラテン系の言語に聞こえるんだが。ティンパニが妙に仰々しくってワケ解んない。 The Exotic Beatles - Part One 2
Nearly Good まあこのコンピレーションだし、特にコメントは無いです。 Reloader 1
The Inmates ギターだけから始まり、ハードロック的に展開していく珍しいパターン。リズムアレンジはほぼ同じでもニュアンスが全く違うのだ。 Meet The Beatles 3
Tulip で、この人たちの場合はニュアンスも再現しようとする。サビでのカラーの変化が再現出来てないのが欠点か。 All Because You Guys 3
ザ・スパイダーズ ヴォーカルのリズムが合ってない気がするんですが・・・?そしてなぜサビ以降が日本語?しかも「恋を抱きしめて」と言うフレーズが。 Album No. 2 / ザ・スパイダーズ 2
The Punkles バックのみ倍テンポ。歌メロだけ聴くと元とそんなにテンポが違わないと言う彼らにしては珍しいアプローチ。サビのワルツ部分は切り詰めて演奏してるので変拍子風に聞こえる。 1998-2003 3
Paperback Writer Tempest ちょっとファンキーな解釈に聞こえる瞬間もあるし、ギターのフレーズとか複雑になってるんだけど、全体の印象は素直な物だ。ちなみにこの時のギタリストはオリー・ハルソール。後にラットルズに関わる人物だ。 All You Need Is Covers - The Songs Of The Beatles 3
10cc 再結成ライヴより。なぜかレゲエにアレンジされている。これが意外にはまっているんだけど。 Alive/10cc 3
Kris Kristofferson アレンジ自体はオリジナルから決して離れていないが、このドラムの乾き方は凄い。これだけでアメリカンロックにしか聞こえないのだ。 Come Together: America Salutes The Beatles 2
Lefty in the Right なんだこの緊張感の無い演奏は。半分寝ながら演奏してるみたい。安っぽい打ち込みドラムが変に心地よかったり。女性ヴォーカルもふわ〜っとしてて結構いい。 The Exotic Beatles - Part One 3
弘田三枝子 ちょっとリズムが跳ねてて、ジャズっぽく聞こえる。歌も「ぺーぱーばっく」の部分で野暮ったい以外は結構良い。 From Liverpool To Tokyo 3
Yo La Tengo どっかでリハーサルでもやってるのかな?非常にラフな演奏。遊び程度だろう。 2
Rain Todd Rundgren このアルバムは完全コピーを謳っているのだが、以外にツメの甘いところが多い。特にドラムの再現度が低い。不思議なのはサビ前の2/4拍子の部分がビートルズだと違和感が無いが、このヴァージョンだと丸出しなところ。難しいのだ。 Faithful / Todd Rundgren 3
Humble Pie いつもの如く極めてヘヴィーな演奏。マリオットとリドレーがヴォーカルを分け合い、ゴスペルチックなコーラスもホーンも入る。重くてソウルフルで格好良いのだ。 Street Rats / Humble Pie 4
The Jam ジャムのボックスに収録されたレアテイク。ウェラーの一人多重録音だと言うが、ドラムは他の人と思われる。割とブリットポップを先取りしたようなサウンド。 Derection,Reaction, Creation / The Jam 3
Beatle Hans & The Paisley Perverts 妙にテンポが遅く、ヘヴィーなアレンジ。重い割にはリズムのうねりが弱いのは減点ポイント。ヴォーカルもなんか変。 Revolution No.9 2
Hipster 普通のコピーみたいなのに時間が9分以上もある。オリジナルのエンディング部分からそのままサイケデリックなジャムに突入してからが6分近くあるのだ。気持ちは解るしかっこいいけどやり過ぎだろ。 Tribute Anthology Volume 1 3
Petula Clark サイケな世界をそのままポップス世界に引きずり込んだら妙にカラフルになってしまってまあ、結果オーライ。なんかプリティーズのEmotionsのアルバムみたいな世界だ。 All You Need Is Covers - The Songs Of The Beatles 3
Sunshine Company うわあ。どうやったらこんなさわやかにこの曲を演奏出来るのでしょう。これはRainじゃなくってShineだな。雨上がりのさわやかな空です。サイケ感ゼロ。 Yah! Yah! Yah! 〜Good Day Sunshine〜 3
U2 ステージでプレイされた物で、シンプルに演奏しているせいも有りサイケ感は希薄。普通にU2らしい曲に聞こえるな。 2
The Punkles イントロに逆回転を使用。そして彼らにしては珍しくオリジナル通りのテンポだ。なんかOasisみたいなサウンドにも聞える。そしてこれも逆回転ヴォーカルとシタールをフィーチャーしたサイケなジャムに突入して8分半。 1998-2003 3
Yellow Matter Custard 実はこっちのがトッドなんかより全然コピーだ。ただし2/4拍子の部分は再現されていない。 Yellow Matter Custard (Bootleg) 2
Lady Madonna Fats Domino この人にカヴァーされたのはポールは嬉しい筈。ねらい所ぴったりなので、当然完璧である。はまりすぎて面白みが少ないくらいだ。 Lennon & McCartney - Songbook Volume 2 4
Kingmaker リズムはやりやすい感じにアレンジされているが、基本的にはオリジナルを多少ハードに解釈した程度。面白いのは間奏が逆回転ギターソロなところ。 Get Back! 3
Richie Havens アコギとパーカッションで演奏。これが意外に格好良い。徐々にベース、ドラム、ピアノがかぶさってくるが最後までアコースティックな感じは崩されない。 The Millenium Collection / Richie Havens 3
Tulip イントロ/間奏/エンディングを繋いだ短いインタールード。 ALL BECAUSE OF YOU GUYS 2
The Punkles ゆっくり始まるがすぐにスピードアップする。彼らにしては遅い方だが。今一ツメが甘い感じも。 The Punkles 2
伊藤きよ子&ザ・ハプニングス・フォー ジャズっぽい感覚が強いカヴァーだが、こういう曲なので結構はまっている。オールディーズっぽい感じに作った曲だからね。 From Liverpool To Tokyo 3
The Inner Light Jeff Lynne & Ravi Shankar Orchestra 本物のインドの、って言うかラヴィ。シャンカールのオーケストラに加わる形で演奏。いい感じにコピーしていて心地よい。 Concert For George 3
Hey Jude Wilson Pickett 名演の一つ。原曲の隠し持ったゴスペル感覚を見事に掘り起こして、更にソウルフルに仕立て上げている。ベースラインもファンキーで素晴らしい。エンディングの盛り上がりにも違う感動が。 Lennon & McCartney Songbook 4
Tulip これはかなりコピーっぽい演奏。ドラムのフィルとか相当真似してます。タンバリン省略、アコギのバランスが若干大きいってくらいかな。 ALL BECAUSE OF YOU GUYS 3
Clarence Wheeler And The Enforcers オルガンをメインにしたソウルジャズ・・・なんだけど、バラードっぽさは無くなり、かなりファンキーな感じに。でもイントロが一番格好良くってメロディが出てくると結構つまんなくなっちゃう。 Glass Onion: Songs Of The Beatles 2
The Jesus Factory チューリップのヴァージョンにかなり似ている。と言うことはほぼコピーなのだが、何だか異常にドラムがショボい。録音が悪すぎるのかな。 Reloader 2
The Inmates ピアノを使わずギターをバックに野太い声で歌う。なんとなくウィルスン・ピケットのヴァージョンに影響を受けたように聞こえる。 Meet The Beatles 2
ザ・スウィング・ウエスト とりあえずベースの入りが合ってない。ピアノ無し、ギターをバックに妙に甘ったるい歌い回し。そしてドラムとベースが下手である。 From Liverpool To Tokyo 1
The Punkles 案の定バックは倍テン。しかしコーラスとか真面目にコピーしてるのが笑える。エンディングになるとオリジナル通りのテンポに戻る。 Pistol 3
Revolution The Thompson Twins ドタドタする音頭寸前のリズムにメタリックなギター、きらびやかなシンセ、そして「ヘイ!」。能天気な感じだが、楽しい。ライヴ・エイドでもマドンナを迎えて熱唱。 And Your Bird Can Sing 3
Stereophonics ジュールズの最高のピアノとゴージャスなバンドを従えてのパワフルな演奏。アレンジはピアノとホーンでR&Rっ歩性強調された。 Small World Big Band / Jools Holland His Rhythm & Blues Orchestra 3
Grandaddy 8ビートになってるし、変な歌い回しだし、リズムは合ってるのか合ってないのか解んないし、突然跳ねたかと思ったらまた8に戻るし、変なの。でも妙に魅力が。 I Am Sam 3
Billy Bragg パンクルズより先に演奏されていたパンクヴァージョン。8ビートで高速アレンジ。ギターが結構格好良い。 Revolution No.9 3
Kenny Neal,Lucky Peterson,Tab Benot 跳ねた8ビートにしてR&Bっぽくアレンジ。オルガンをフィーチャーしたアレンジは俺好み。Don't You Know It's Gonna Be AlrightをEverytings Gonna Be Alrightと変えて歌っている。 Blues White Album 3
The Punkles これも8ビートだがビリー・ブラッグより遅い。アレンジでも負けてる。 1998-2003 2
Stone Temple Pilots まっとうなコピー。彼らにしては激しさも特になく。 2
Yellow Matter Custard これも(当然)コピーとなる。ギターソロだけは全然違うがその他に特筆することは無い。 Yellow Matter Custard (Bootleg) 2
Don't Let Me Down Paul Weller 完全にウェラー節と化しての正統派カヴァー。勿論俺はこの人がやってるだけで嬉しいのだが、そうじゃなくても結構いいヴァージョンだと思う。ソウルフルなコーラスはカーリーン・アンダースンか? Revolution No.9 4
Stereophonics テンポを落としてアコースティックギターを中心にした演奏にしている。エレピが原曲の雰囲気を再現するが、全体に落ち着いた感じ。 I Am Sam 3
Hall And Oates 3本のアコギ(オール。オーツにTボーン・ウォーク)とヴォーカルだけのシンプルな演奏。しかしこれが実に素晴らしいのだ。観客もコーラスに参加してる感じも、最高。 4
The Black Crowes これもライヴ。原曲の感じを生かした演奏だが、クロウズらしいグルーヴは生きている。元の良さを素直に生かせばどうしたって悪くなりようが無いのだ。 3
Matchbox Twenty これまたライヴ。コメントは上に同じである。クロウズにしても彼らにしてもバンドの資質にも合った曲だと思う。 3
Garbage バンドの資質を考えると意外な選曲だが、結局は「上に同じ」である。 3
Dillard & Clark カントリー的にアレンジ。スティールギターもかなり合っている感じだし、歌もいい。 Lennon & McCartney - Songbook Volume 2 3
Arto Lidsay and Mark Ribot 奇をてらいがちなギタリストによる演奏なので「元の良さを素直に生かす」と言う課題を失敗してしまっている。聴きずらい。 Downtown Does The Beatles Live At The Knitting Factory 1
Charles Walker 「レノンブルーズ」はわざわざブルーズにアレンジしなくても充分だ。直球カヴァーだが、コンピレーションの趣旨には合致する。面白みがもう少し欲しいかな。 Beatles Blues 2
ズー・ニー・ヴー イントロのギターの音がそっくり。それ以外もかなりコピーしてる感じ。歌も悪くないし。 From Liverpool To Tokyo 3
忌野清志郎&中井戸麗市 中井戸のアコギをバックにしたブルージーな演奏。演奏そのものは結構いいのだが俺は忌野の声が嫌いなので減点。言いがかりである。 Love Me Do 2
The Pacifists この手のレゲエアレンジの例に漏れず非常につまらない。アクとか一個も無いんだもん。聴きやすいって人も多いんだろうケドさ。 Playing Sweet Reggae Of Fab Four Vol.2 1
Ballad Of John & Yoko Dave Edmunds こんなプライベートな曲をカヴァーする酔狂はD・エドマンズである。しかしこの普通のR&Rはエドマンズにはぴったりなのだ。 3
Old Brown Shoe Leslie West 一瞬原曲が解らないほどヘヴィでブルージーに演奏するのは元マウンテンのギタリストである。スライドギターが格好いい。 Songs From The Material World-A Tribute To George Harrison 3
The Marlowes 若手によるトリビュートは非常に直球のカヴァー。ほとんどコピーと言って良い。 He Was Fab 2
Gary Brooker これもコンサートの趣旨もあってほぼコピーである。イントロの感じが多少違っているが。 Concet For George 2
You Know My Name (Look Up The Number) Various Artists この曲の各パートを複数の無名バンドによって演奏している。ヘヴィな最初のパート、クラブっぽさを強調したいかがわしい「パート2」、変なCMみたいな「パート3」(女性ヴォーカル)、そして無茶苦茶インチキ臭い原曲より変なラストパートと、結構面白い。 (7' single) 4
Yellow Matter Custard この酔狂なバンドはこんな曲までやっている。いや、この曲のコピーは無茶苦茶楽しいだろうな。 Yellow Matter Custard (Bootleg) 4