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2009年10月19日、3年ぶりに(ずっと天気が悪く中止)
池田チャレンジカップ秋大会が開催されました。
このイベントは池田町青年の集い主催の「池田ヤングフェスティバル」の一部のイベントであり、
公園ではバンドコンサート、フリーマーケット、飲食の屋台などで地元の家族連れが集まるイベントなのです。 リザルト詳細はページ下にあります。大会公式ページ http://asc-ils.cocolog-nifty.com/ |
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公園ではお祭りなので参加したスケーターも安心してフリマなどへ行けるように1時間ジャストごとに区切られたスケジュール。お昼休みも長め。MCは鈴木潤、大村嘉伸(deeport)、井上剣太、天野恵正などが入れ替わりにマイクをもつ。全てが個性ぞろいのMCたちだ。
ジャッジは川島公幸、井上伸枝、山口和也の3名。集計は藤原昭宏、撮影は谷口勇太と、いろんなスケーターが自主的にフォローしあいながら進行していく。 |
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ミニランプ競技は40秒、ハーフパイプは45秒、パークライドは50秒。全て1ランのみの一発勝負。
1ランだけだともったいないという心理が働いてほとんどの参加者がダブル・トリプルエントリー。何種目参加してもエントリー費は変わらず大人2000円、小学生以下1000円。 最後にミニランプとハーフパイプをつかっての15分間のジャムセッションという名のデモ。 初心者から上級者まで一緒になってお客さんにアピール。どよめき・歓声・拍手があがってました。 |
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吉村絵美の10メートル三角レールでのフロントサイド。三角レールは10メートル。カーブボックスは7メートルの長さ。結構魅力的なセクションが揃っている池田チャレンジパーク。こういうパークはマッタリとした練習時間が楽しかったりする。スタートの7フィートクォーターの成田真朗、相原裕介、イエローマン。パーク競技が終わってお楽しみの昼休み。 |
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フリーマーケットの入口にはインフルエンザ対策の消毒があり、手を消毒した浅井健司。とりあえずおなかがすいたので飲食の屋台へ。牛串、クレープ、フライドポテト、スイートポテト、フライドチキン、アメリカンドック、フランクフルト、ネギマ、炒飯、ソフトクリーム、焼きそば等々。イエローマンは変わったやつにトライしてました。伊藤一也や相原裕介たちも色々と物色中。 |
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炒飯を食べながら焼きそばの列にならんでいる鈴木潤。実行委員・MC・3種目フルエントリー・協賛として出展販売をしていたにも関わらず、こうやって家族で秋の行楽を楽しませてもらいました。 あ、これです。イエローさんが食べてたやつ。「今!ヤングに人気最高グルメ!!とり餅コッコちゃん」一本貰い食いしたけど美味しかった。これでオレもヤング。だってヤングフェスティバル。オレってヤングだぜー。 |
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ヤングフェスティバルのステージ。大村嘉伸くんがこのステージにあがって13:00からハーフパイプ競技が始まる旨の告知宣伝をしてくれました。おかでげ集客率UP!公園内にはおそろしく長い滑り台があってこれがまた怖い。フリーマーケットをひやかす大人スケーターたち。 |
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お昼の13:00からはハーフパイプ競技。板の状態があまり良くなく相原裕介でもこのくらいしかエアーが出なかった。次回の板の状態に期待。北山優輝のミラーフリップ、鈴木潤のミュートエアー、伊藤一也のマックツイスト720。 |
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ハーフパイプ上位3名。 1位 相原裕介、2位 伊藤一也、3位 北山優輝。 |
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パークライド上位3名。 1位 成田真朗、2位 相原裕介、3位 伊藤一也。 |
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ミニランプ上位3名。 1位 相原裕介、2位タイ 谷口勇太、2位タイ 藤原昭宏。 |
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左から、大会実行委員長の高橋永吉、大会実行委員長特別賞受賞の松本陸弘。 大会実行委員の鈴木潤、大会実行委員特別賞受賞の岡田幸夫。 |
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審査員(ジャッジ)特別賞。左から、 審査員川島公幸、審査員特別賞受賞の吉村絵美。 審査員井上伸枝、審査員特別賞受賞の清水義明。 審査員山口和也、審査員特別賞受賞の藤代達也。 |
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大会会場ではCLAPSWEST・ease international・deeport・KLHawkersがブースを出して現地販売。 |
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左から、Clapswest特別賞(天野恵正殿推薦)受賞の桐山菜々穂。 ease international特別賞(天野恵正殿推薦)受賞の桐山雄里。 |
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左から、KLHawkers特別賞(鈴木潤推薦)受賞の傍島実一。 DEEPORT特別賞(大村嘉伸殿推薦)受賞の五島知幸。 BALI-HIGH特別賞(高橋永吉殿推薦)受賞の林芳典。 |