| 鈴木 潤 |
| 更新日 2011年6月3日 |
|
動画はこちら |
|
2011年5月。 鈴木潤のミュートエアー。 12フィートのボール。落ちたらフェイキーで上がるか、 もしくは非常用縄梯子で救助されるか。 この超大型コンクリパークの中で唯一の「上級者用」との 注意書きがされているセクションである。 (撮影:井上伸枝 シンガポール「EAST COAST PARK」) |
|
2009年3月。 鈴木潤のフロントユニティ。 バーティカルが長く六甲のハーフパイプよりも高く感じる。 たが、ローカルに聞くと13フィートとのこと。 観客席常備で屋根のあるとても贅沢なスケートパークだ。 (撮影:藤原昭宏 マレーシア「Mount Kiara」) |
|
2007年12月。 鈴木潤のミュートエアー。 スロープ付きの12フィート?のハーフパイプ。 癖のない非常に素直なハーフパイプ。 状態が非常によく、ストレスなく滑ることが出来る。 (撮影:山口和也 韓国釜山「金海スケートパーク」) |
|
2007年7月。 「参議院選挙啓発キャンペーン」にて。 チームグッドスケートの面々。 左から岸本一平、鈴木潤、中村友彦 川崎鮎美、安床栄人、安床武士。 (撮影:みやじゅん 名古屋栄オアシス21) |
|
2007年5月。 鈴木潤のミュートエアー。 エアーの調子が良い時は自然と笑顔。 グッドスケート&フレンズデモにて。 (撮影:FILA 神戸ハーバーランド) |
|
2007年4月。 鈴木潤のバックサイドロック。 オールコンクリート製のユースパーク。 ハーフパイプは10フィート。 ボトムが異常に短くて腰にくる。 (撮影:鈴木 潤 マレーシア ペナン YOUTH PARK) |
|
2006年11月。 鈴木潤のバックサイドロイヤル。 このスパンブリの「X−PARK」は、 Asian Indoor Gamesが開催された会場でもあり、 屋根付きで暑い昼間でも滑走が可能。 しかし路面がスリッピーである。 (撮影:清利理久 タイ スパンブリ X−PARK) |
|
2006年5月。 X−GAMES ASIA、日本の選手の皆と。 左から、安床栄人、成田真朗、木村太貴、鈴木潤と希理。 KLローカルのSukeats、河内通人、中村友彦、安床武士。 手前左から、荻野寛太、中村貴之、相原裕介。 (撮影:鈴木抄弓 マレーシア サンウェイラグーン) |
|
2006年2月。 鈴木潤のインバート。 スロープがあるスケートライトの12フィート。 大きな大会ができるよう観客席もあり、 同じ敷地内にはストリートコースもある。 (撮影:藤原昭宏 台湾 台北市中山極限運動場) |
|
2005年7月。 鈴木潤のトップソール。 11フィートのハーフパイプ。 幅が広いのでグラインドが楽しい。 (撮影:成田真朗 マレーシア KAMPUNG BATU) |
|
2004年11月。 鈴木潤のバックサイドロイヤル。 フルパワーでもはみ出ることの無い幅広のバート。 社員旅行時の写真。撮影は同僚のイエローマン。 (撮影:藤原昭宏 韓国 道峰スケートパーク) |
|
2004年9月。 鈴木潤のスティールジャパン。 笑顔で余裕のエアーを披露。 (撮影:東野美紀彦 池田チャレンジパーク) |
|
2004年2月。 鈴木潤のマックツイスト。 Asian X-Games 2004。 回転のカンが戻ってきた感じ。 (撮影:鈴木抄弓 クアラルンプール プトラスタジアム) |
|
2003年1月。 鈴木潤のマックツイスト。 Asian X-Games 2003でもこの技は通用した。 どうやら特徴ある独特な回り方をするらしい。 (撮影:鬼頭抄弓 クアラルンプール KLCC) |
|
2002年10月。 鈴木潤のステイルジャパン。 カッコイイがっぷりグラブ。 自分とは思えないほど。 (撮影:藤原昭宏 池田チャレンジパーク) |
|
2002年9月。 鈴木潤のトップサイドソールグラインド。 広いバートはグラインドが気持ちいい。 プラットホームにいるのは左から木村太貴、 岩田梨花、中村貴之、角井洋昭、安床武士。 その全員が注目する中、低い姿勢でメイク。 (撮影:成田真朗 「g-skate Park」) |
|
2002年5月。 鈴木潤のクロフォードエアー。 河内通人と岩田周平に教わり、何度か 挑戦して出来るようになったグラブ。 難易度の高い技。自分でもびっくり。 (撮影:河内通人 ホリデーギア) |
|
2002年4月。 鈴木潤のミュートエアー。 JASPA2001の写真。 このASPOのバートはとても苦労した。 3日前から岡山入りして当日に間に合わせた。 え?間に合ってない? まぁこの高さで簡便してください。 (撮影:田中孝明 岡山「ASPO」) |
|
2002年3月。 鈴木潤のマックツイスト。 マレーシアの夕暮れ時にゆっくりまわる。 興奮・歓声のなかにも静かにまわる。 ただし、ズボンのすそが納得いかない。 (撮影:塁パパ クアラルンプール KLCC Park) |
|
2002年2月。 鈴木潤のトップサイドソールグラインド。 Asian X Gamesでの写真。 写真左は伊藤千秋くん。写真右は伊藤英一くん。 巨匠の二人の前でグラインドすることに喜びを感じている。 (撮影:周平ママ クアラルンプール KLCC Park) |
|
2002年1月。 鈴木潤のバックサイドフルトーク。 数あるグラインドの中で、高いスキルが必要となるこの技。 完璧に上に乗り切って、停止するまで形を保っている。 とにかく溶け込んでいるアメージングローカル。 角井さん、山川さん、加藤くん、ジョッキさんが見守る。 (撮影:河内通人 アメージングスクエア) |
|
2001年11月。 鈴木潤のステイルジャパン。 池田町ヤングフェスタ大会にむけて完成させた技。 バートのエアーといえばロケット、メソッド・・・ そしてこのステイルジャパン。 バートスケーターなら、ぜひとも押さえておきたい技。 (撮影:河内通人 ホリデーギア) |
|
2001年8月。 鈴木潤のマックツイスト。 JASPA富山。長ズボン、大き目のTシャツ。 JASPAにかける情熱は誰にも負けていない。 岩田周平(デビルいわへい改めラブリー周平) とのツーショットを富山の干場氏が撮影。 (撮影:干場久大 桜ヶ池スケートパーク) |
|
2001年7月。 鈴木潤のミュートエアー。 高い。2メートル近く飛んでいる。 プラットホームにいる松本さんが見上げてい る程の高さ。しかし、合成写真?本当に本人? という意見も・・・。 (撮影:吉田聖二 池田チャレンジパーク) |
|
2001年6月。 5月13日に行われたAAIA東京に出場。 マックツイスト初メイクから満2年。 この高さ、腕の位置、手のかたち、首のひねり具合。 長い時間をかけて完成されたスタイル。 (撮影:河内通人 アメージングスクエア) |
|
2001年5月。 ジュンジュンさんです。 エアーもマックも高くなっていました。 15kgもやせたそうです。 かっこよくなっていました。 あいかわらず紐がピンクですね。 そろそろやめようかと本人が言っていました。 (撮影とコメント:西村大輔 ホリデーギア) |
|
2001年4月。 ロケットエアー。 左手が気になるところ? 180センチを飛んでいたらしい。 花見客のギャラリーで張り切り過ぎ! 池田のバートは高さを出しやすい。 口が尖っているのがGO! (撮影:大村敏則 池田チャレンジパーク) |
|
2001年3月。 ミュートエアー。 思ったよりも高い。 目標は天井にさわること。 (撮影:竹内智史 ホリデーギア) |
|
2001年2月。 トップサイドソール。 連夜のミニランプの練習により、スタイルが 変わってきた。その結果が垣間見えた1枚。 (撮影:松本睦弘 池田チャレンジパーク) |
|
2000年10月。 池田町の町報に掲載された記事。 ヘルメットには「バナナ通信」の ステッカー。公報誌デビュー!! やばいっしょ。やばいっしょ。 |
|
2000年8月。 鈴木潤のロケットエアー。 池田チャレンジパークはフルプロテクターが ローカルルール。 天気の良い日はお外で滑ろう! (撮影:竹内智史 池田チャレンジパーク) |
|
2000年5月。 負け犬Tシャツ。by Abnormal! この時、ページを閉鎖したと思った人が多数。 |
|
1999年11月。 いつも笑顔でエアーのじゅんじゅん。 ページ開設時のトップ写真。 (撮影:成田真朗 ホリデーギア) |
| 戻る |