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NEWS |
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2010年12月31日更新 |
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2010年のNEWSです。 |
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●2010年8月1日 JASPA2010 全日本選手権が終了。 8月1日に兵庫県神戸市六甲アイランドのG−スケートパークにて「JASPA2010全日本選手権」が開催された。 バート競技は安床栄人が優勝。2位は相原裕介。3位は角井洋昭という結果になった。 パーク競技の優勝は塙将人。2位は吉谷允利、3位は松本康汰。 パークMCは千知岩弘明、ヘッドジャッジは鈴木潤、ジャッジは中村俊介、和南知武、伊藤一也。 バートMCは安床由紀夫、ヘッドジャッジは中村俊介、ジャッジは山川幸則、引地正和、鈴木潤が担当した。 表彰式の写真やレポートはこちら。 →公式ページ「G−SKATE」 ●2010年7月25日 小牧市平成夏祭りでインラインスケートスタントショー開催。 7月24日、25日の二日間、小牧駅周辺で行われた市主催の七夕祭り会場でインラインスケートスタントショーが開催された。 KLHAWKERS契約スケーターの成田真朗がお祭りの事務局とかけあい、自ら身銭を切ってセクションも製作し、トラックを借り、 音響の打ち合わせもし、タイムスケジュール、デモの内容すべて彼がとりまとめた。 MCは鈴木潤。出演者は、成田真朗、井上剣太、坂部晃生、井上伸枝、天野恵正、谷口勇太、吉村絵美、丹羽元太、 シャビエル・ファン、波多野悠、鈴木亨輔(敬称略順不同)写真はこちら。 ●2010年5月31日 X−GAMES ASIA 2010が終了。 5月28日から5月31日の4日間、中国上海において「KIA X-GAMES ASIA 2010」が開催された。 日本からは安床栄人・武士、川崎鮎美、中村友彦が出場。 パーク競技は金島総一郎、後藤祐斗、東千尋、白井徹、木村佳樹がエントリーした。 →大会公式ページ「KIA X-GAMES ASIA 2010」 バート(ハーフパイプ)決勝結果 1位 安床武士(日本) 2位 Marco Di Santi(ブラジル) 3位 安床栄人(日本) 4位 Cesar Andrade(ブラジル) 5位 Rich Parker(イギリス) 以下予選順位 6位 中村友彦(日本) 9位 川崎鮎美(日本) AIL Street (※パーク競技のことです) 1位 Brian Aragon(アメリカ) 2位 Jeff Stockwell(アメリカ) 3位 Hung Chien Kai(台湾) 4位 金島総一郎(日本) 5位 Jeerasak"JT"Tassorn(タイ) 6位 後藤祐斗(日本) 7位 Worapoj"NOTE"Boonim(タイ) 8位 Anthony Avella(フランス) 9位 Chris Van Der Merve(南アフリカ) 10位 東 千尋(日本) 以下予選順位 10位 白井 徹(日本) 16位 木村佳樹(日本) ●2010年1月15日 マレーシアのWeiyengが来日。 1月16日にマレーシアのスケートショップWheel_LoveのWeiyengが来日。 千葉市川の塩浜スケートパークでのセッションと浅草の観光。 塩浜にはベテランすぎるスケーターたちが集結。日本はオヤスケが基本というところを印象づけた。 写真等はこちら。 →Weiyengのページ「Wheel_Love」
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